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VibeStartVibeStart紹介ブログ

利用規約

施行日:2026年4月15日

1. 目的

本規約はVibeStart(以下「本サービス」)の利用条件および手続き、運営者と利用者の権利・義務を定めます。本サービスを利用することにより、本規約に同意したものとみなされます。

2. サービスの内容

VibeStartは非エンジニア向けの開発環境セットアップガイドサービスです。Webページを通じてOSに合わせたシェルスクリプトコマンドを提供し、利用者が自分のコンピュータで直接実行します。本サービスはコマンドの案内のみを提供し、利用者のコンピュータに直接アクセスやリモート制御は行いません。

3. アカウントおよびログイン

本サービスの一部機能はGoogleソーシャルログインを通じて利用できます。利用者は自身のアカウント情報を安全に管理する責任があり、他者にアカウントを譲渡・共有することはできません。ログインなしでも基本的な環境設定案内は利用可能です。

4. スクリプト実行に関する免責

本サービスが提供するコマンドは公式ソフトウェア(Git、Node.js、VS Codeなど)のインストールを案内するもので、利用者が自らターミナルに貼り付けて実行します。運営者はコマンド実行による環境変更、ソフトウェアの競合、データ損失等について責任を負いません。利用者はコマンドの内容を確認し、自発的に実行するものとみなされます。

5. 禁止行為

利用者は本サービスを本来の目的以外で使用できません。以下の行為を禁止します:サービスの正常な運営を妨害する行為、他者の情報を盗用する行為、サービスを利用した違法行為、自動化手段(ボット、クローラーなど)による不正アクセス。

6. 知的財産権

本サービスのデザイン、ロゴ、コンテンツ、ソースコードなどの知的財産権は運営者に帰属します。利用者は本サービスのコンテンツを個人的な用途以外に複製、配布、商業利用することはできません。

7. サービスの変更および中断

運営者は運営上・技術上の必要がある場合、サービスの全部または一部を変更・中断できます。無料サービスの変更・中断に対する補償は行わず、重要な変更は本サービス内で告知します。

8. 責任の制限

本サービスは「現状のまま(as-is)」提供され、運営者はサービスの完全性、正確性、信頼性を保証しません。サービス利用により発生する直接的・間接的損害について、運営者は関連法令が許容する範囲内で責任を負いません。

9. 準拠法および管轄

本規約の解釈および適用は大韓民国の法律に準拠し、サービス利用に関する紛争の管轄裁判所は民事訴訟法に基づく管轄裁判所とします。