🎉
おめでとうございます!
Next.js ウェブサイトの開発環境が完成しました
インストール済みツール
GitVS CodeClaude CodeNode.js
PCに作成されたプロジェクト構成
📁 ~/my-first-app/ ├── 📂 src/ │ ├── 📂 domain/ ← ビジネスロジック │ │ ├── models/ │ │ └── services/ │ ├── 📂 ports/ ← インターフェース定義 │ ├── 📂 adapters/ ← 外部連携 │ │ ├── api/ │ │ └── ui/ │ └── 📂 app/ ← ページ(Next.js) ├── 📄 CLAUDE.md ← AIアーキテクチャルール └── 📄 package.json
Claude Codeに最初の一言を投げかけよう
一度で完璧に書けなくても大丈夫です。会話を続けながら修正していけます。
空欄を埋めてみましょう
___というウェブサイトを作りたいです。 どんなサービスかというと: ___ 主に使う人: ___ 最初に必ず必要な機能3つ: 1. ___ 2. ___ 3. ___ まずどこから始めればいいですか?
こんな感じで書けばOKです
日程調整ウェブサイトを作りたいです。 どんなサービスかというと: 友達のグループLINEで「いつ空いてる?」って聞くのが面倒なので、 リンクを一つ共有すれば、みんなが空いてる日に投票できるサイトです。 主に使う人: 20〜30代の社会人。会員登録なしでリンクだけですぐに使えること。 最初に必ず必要な機能3つ: 1. 候補日を複数登録して、参加者が空いてる日にチェック 2. 会員登録なしで名前だけ入力してすぐ参加 3. 投票結果を一目で確認できる画面 まずどこから始めればいいですか?
その次はこんな感じで続けましょう
最初のプロンプトを送ると、AIがコードを作ってくれます。その後は短く会話するように頼めばOKです。
“これ実行してみて”
“文字サイズをもう少し大きくして”
“背景色を青に変えて”
“ログイン機能を追加したい”
“エラーが出るんだけど助けて(エラーメッセージを貼り付け)”
“今まで作ったものを説明して”
うまく言えなくても大丈夫です。「さっきのやつ取り消してやり直して」と言えばOKです。
デザインに困ったら
v0.dev v0.devでAIを使って画面を先に作り、自分のプロジェクトに取り込めます。
- 1v0.devで「ログインページを作って」のように作りたい画面を説明してください
- 2気に入ったらDownload ZIPをクリックしてダウンロードしてください
- 3解凍して~/my-first-app/フォルダに入れてください
- 4Claude Codeに「このコードを自分のプロジェクトに適用して」と言ってください
次のステップ
本物のインターネットに自分のサイトを公開しませんか?
GitHubにコードをアップロードしてVercelでデプロイすると、友達に送れる本物のURLが手に入ります。手順を一つずつご案内します。
Googleでログインすると、作成したプロジェクトが自動的にリンクされます。